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新台予告
パチンコ

Pとある科学の超電磁砲2

チャンスタイムの引き戻しもRUSHへの経路となるミドル版。

回転率を計算する →

スペック・振り分け

当たりの行き先

公表値と、条件を明記した参考計算に基づく図です。「当選時」は当たりの内訳、「区間消化後」はST等の区間全体の割合。上から時計回りです。

青:通常・時短・終了赤:確変・ST・RUSH紫:LT金:当たり・条件別
通常時初当り → 当選後の行き先
当たり

通常時初当り

約1/319.6

10%41.9%48.05%当選時の振り分け

型式Pとある科学の超電磁砲2JMB。特図1の初当り1回の内訳。初当り1200個の10%は10000回へ進み、次に獲得する右の3回分を初当り出玉へ先足ししない。型式を明記する著者の参考解析表を採用。

  1. 8R・1200個 → 10000回10%

    著者の型式JMB参考解析に載る特図1単回の表。特図2の3個セットと別母集団。メーカー確定公表の3個共同表とは扱わない。

  2. 2R・300個 → 初回RUSH150回41.9%

    著者の型式JMB参考解析に載る特図1単回の表。特図2の3個セットと別母集団。メーカー確定公表の3個共同表とは扱わない。

  3. 2R・300個 → チャンスタイム20001回0.05%

    著者の型式JMB参考解析に載る特図1単回の表。特図2の3個セットと別母集団。メーカー確定公表の3個共同表とは扱わない。

  4. 2R・300個 → チャンスタイム150回48.05%

    著者の型式JMB参考解析に載る特図1単回の表。特図2の3個セットと別母集団。メーカー確定公表の3個共同表とは扱わない。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
確変・ST・RUSH

チャンスタイム150回

約1/319.6

約37.5%約62.5%区間消化後の振り分け

型式JMBの低確率1/319.6を150回、各回独立で抽選する参考計算。出典の丸め分母を用い、別転落や別抽選を足さない。

  1. 150回以内に引戻し約37.5%

    上記の同じ150回の母集団。概数分母からの参考計算。

  2. 150回非当選・終了約62.5%

    上記の同じ150回の非当選率。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
確変・ST・RUSH

チャンスタイム20001回

約1/319.6

約100%区間消化後の振り分け

型式JMBの低確率1/319.6を20001回、各回独立で抽選する参考計算。出典の丸め分母を用い、別転落や別抽選を足さない。

  1. 20001回以内に引戻し約100%

    上記の同じ20001回の母集団。概数分母からの参考計算。

  2. 20001回非当選・終了約<0.01%

    上記の同じ20001回の非当選率。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
当たり

初回RUSH当選・特図2の3個セット

著者の参考解析

約0.6%約1.2%約3%約12.1%約4.4%約38.7%約40%当選時の振り分け

著者の参考解析・概数表。普通図柄のロング開放1回で特図2を3個貯めたセットが母集団。出玉合計と3個目消化後の時短を同じ行で表す。メーカーの特図2単回8%を各出玉分類に独立に掛けて作った表ではない。最終3個目の時短付与で次の状態が決まる。

  1. 4050個 → 10000回約0.6%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  2. 4050個 → 150回約1.2%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  3. 3042個 → 10000回約3%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  4. 3042個 → 150回約12.1%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  5. 2034個 → 10000回約4.4%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  6. 2034個 → 150回約38.7%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  7. 1026個 → 150回約40%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
当たり

2連目以降当選・特図2の3個セット

著者の参考解析

約0.6%約1.2%約3%約12.1%約4.4%約38.7%約40%当選時の振り分け

著者の参考解析・概数表。普通図柄のロング開放1回で特図2を3個貯めたセットが母集団。出玉合計と3個目消化後の時短を同じ行で表す。メーカーの特図2単回8%を各出玉分類に独立に掛けて作った表ではない。最終3個目の時短付与で次の状態が決まる。

  1. 4050個 → 10000回約0.6%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  2. 4050個 → 150回約1.2%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  3. 3042個 → 10000回約3%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  4. 3042個 → 150回約12.1%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  5. 2034個 → 10000回約4.4%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  6. 2034個 → 150回約38.7%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  7. 1026個 → 150回約40%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
確変・ST・RUSH

2R直RUSHの初回150回

約1/102.5

約77.02%約22.98%区間消化後の振り分け

特図1の2R300個・直RUSH41.9%に限る初回優遇。150回を1/102.5で各回独立に抽選する参考計算。初当り8R10%の10000回とは混ぜない。

  1. 150回以内に当選約77.02%

    特図1の2R300個・直RUSH41.9%に限る初回優遇。150回を1/102.5で各回独立に抽選する参考計算。初当り8R10%の10000回とは混ぜない。

  2. 全区間非当選・通常へ約22.98%

    特図1の2R300個・直RUSH41.9%に限る初回優遇。150回を1/102.5で各回独立に抽選する参考計算。初当り8R10%の10000回とは混ぜない。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
確変・ST・RUSH

2連目以降RUSH150回

約1/109

約74.9%約25.1%区間消化後の振り分け

当該区間へ入った遊技を母集団とし、150回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

  1. 150回以内に当選約74.9%

    当該区間へ入った遊技を母集団とし、150回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

  2. 全区間非当選・通常へ約25.1%

    当該区間へ入った遊技を母集団とし、150回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2・演出信頼度/抽選区間
確変・ST・RUSH

一方通行/フリーズZONE10000回

約1/109

約100%区間消化後の振り分け

当該区間へ入った遊技を母集団とし、10000回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

  1. 10000回以内に当選約100%

    当該区間へ入った遊技を母集団とし、10000回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

  2. 全区間非当選・通常へ約<0.01%

    当該区間へ入った遊技を母集団とし、10000回を各回1/109で独立に抽選する条件。区間途中の別転落・C時短はこのモデルに含まれない。公表された丸め分母からの参考計算。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2・演出信頼度/抽選区間
当たり

チャンスタイム引戻し・特図2の3個セット

著者の参考解析

約0.6%約1.2%約3%約12.1%約4.4%約38.7%約40%当選時の振り分け

著者の参考解析・概数表。普通図柄のロング開放1回で特図2を3個貯めたセットが母集団。出玉合計と3個目消化後の時短を同じ行で表す。メーカーの特図2単回8%を各出玉分類に独立に掛けて作った表ではない。最終3個目の時短付与で次の状態が決まる。

  1. 4050個 → 10000回約0.6%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  2. 4050個 → 150回約1.2%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  3. 3042個 → 10000回約3%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  4. 3042個 → 150回約12.1%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  5. 2034個 → 10000回約4.4%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  6. 2034個 → 150回約38.7%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

  7. 1026個 → 150回約40%

    とある開発者のぱちんこ研究部の3個共同表を概数のまま採用。出玉は払い出し。100%への正規化は行わず、著者の参考解析として表示する。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
当たり

特図2・1回分の当選後の時短付与

2.7%5%18.3%73.7%当選時の振り分け

Pとある科学の超電磁砲2JMBのメーカー仕様原表。母集団は特図2の1回の当選。3回セット全体の賞球分類と時短モードの共同振り分けは、この表から独立に掛け合わせない。原表の9RA/9RB/9RCは時短10,000回、9RD/3RAは150回。

  1. 9RA・1350個・時短10,000回0.3%

    図柄揃いによる9RA。原表の特図2当選内訳。

  2. 9RB・1350個・時短10,000回2.7%

    V入賞による9RB。原表の特図2当選内訳。

  3. 9RC・1350個・時短10,000回5%

    V入賞による9RC。原表の特図2当選内訳。

  4. 9RD・1350個・時短150回18.3%

    V入賞による9RD。原表の特図2当選内訳。

  5. 3RA・342個・時短150回73.7%

    V入賞による3RA。原表の特図2当選内訳。

藤商事 Pとある科学の超電磁砲2JMB メーカー仕様表(RTtopics掲載の原資料・1頁)
4円等価の参考ボーダー
16.8回/1,000円分

250玉/1,000円・交換4円/玉。お店の条件と実測回転率で、計算画面へ自動反映します。

計算の条件・出典

掲載参考ボーダーを基準にした簡易期待収支

電サポ中の出玉増減-5%、通常時2000回転(10時間)から算出 コンプリート機能は考慮せず 4円貸し・4円交換・250個当たり。等価では現金と持ち玉の単価差がない。 この掲載ボーダーを基準にした簡易収支計算。現在のハマリ回転数からの遊タイム狙い期待値は計算しない。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2 ボーダー
大当り(通常時)約1/319.6JFJ公式・Pとある科学の超電磁砲2
機種タイプ
1種2種複合ST

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
大当り確率
1/319.6

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
超電磁砲RUSH突入率
約70% (チャンスタイムによる引き戻し込み)

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
賞球
1 & 1 & 5 & 12(下大入賞口) & 15 (上大入賞口)

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
カウント
8C(下大入賞口) ・10C(上大入賞口)

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
RUSH
[超電磁砲RUSH] 抽選回数:150回 or 10,000回 当選確率(初回):1/102.5

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
大当り出玉
300個 1,000個

公式仕様表の当該型式・バージョンの記載。払い出し個数は差玉とは異なる。

Pとある科学の超電磁砲2 メーカー公式仕様表
型式
Pとある科学の超電磁砲2JMB

同名の別確率帯との混同を防ぐ確認用。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2
初当り・右打ち確率
1/319.6(通常時)

図柄揃い、チャージ合算、右打ち実質確率の区分は出典の表記に従う。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2
電サポ区間
150or10000or20001回転(普通図柄の停止回数)

ST、時短、普通図柄停止回数は区別し、消化条件は下記分岐に記載。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2
導入開始
2024年09月02日(月)

2026-10-07時点。予定日を過ぎていない機種は導入前。

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2
参考ボーダー
16.8回/250個(4円等価)

電サポ中の出玉増減-5%、通常時2000回転(10時間)から算出。コンプリート機能は考慮せず

DMMぱちタウン Pとある科学の超電磁砲2
特図2・1回の当選後の時短付与
10,000回:8.0%/150回:92.0%

型式JMBのメーカー原表。10,000回の0.3%+2.7%+5.0%、150回の18.3%+73.7%を同じ特図2当選表の中で合計した値。1回分の当選表であり、3回セット総出玉の2/15/43/40%やセット消化後の共同振り分けとしては適用しない。

藤商事 Pとある科学の超電磁砲2JMB メーカー仕様表(RTtopics掲載の原資料・1頁)
特図2・1回分の当選表
9RA 0.3%/9RB 2.7%/9RC 5.0%/9RD 18.3%/3RA 73.7%

9RA・9RB・9RCは時短10,000回、9RD・3RAは150回。9Rの払出しは1350個、3Rは342個。3回分を足した液晶の1,000/2,000/3,000/4,000個表示と区別する。

藤商事 Pとある科学の超電磁砲2JMB メーカー仕様表(RTtopics掲載の原資料・1頁)
右打ち出玉と最終時短の共同表
3個セット・著者の参考解析

払い出し合計1026/2034/3042/4050個と、最後の特図2消化後150/10000回を同じ表で扱う。共同表の掲載概数を保持し、メーカー公表の単回表とは区別。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析
チャンスタイムの付与回数
150回48.05%/20001回0.05%

いずれも特図1初当りを母集団とする著者の型式JMB参考表。合算48.1%の内訳。出玉300個。

とある開発者のぱちんこ研究部 Pとある科学の超電磁砲2JMB 著者の3個共同表・仕組み解析

公式の通常時大当り確率。 通常時の同じ抽選区分を独立に扱う単純確率の計算用。RUSH突入や獲得出玉の計算には使用しません。 別スペックの確率・ボーダーへ流用しません。