パチスロルーペパチスロ・パチンコの機種ガイド新台予告
スマパチ

eリコリス・リコイル

リコリス・リコイルのスマパチ。LT3.0プラス対応。

回転率を計算する →

スペック・振り分け

当たりの行き先

公表値と、条件を明記した参考計算に基づく図です。「当選時」は当たりの内訳、「区間消化後」はST等の区間全体の割合。上から時計回りです。

青:通常・時短・終了赤:確変・ST・RUSH紫:LT金:当たり・条件別
通常初当り → 当選後の行き先
当たり

通常初当り

約1/259.7

44.9%5%30%20%当選時の振り分け

1/259.7。LT突入後は内部モードA/Bが大当りを契機に移行。 表示出玉は払い出し/公表実質値。割合は当該状態の当選イベントに限る。

  1. 10R1500個・ST132回0.1%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  2. 4R600個・ST132回44.9%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  3. 3R310個・ST132回5%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  4. 4R600個・時短なし30%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  5. 3R310個・時短なし20%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
遊技モード

初回RUSHの内部モード選択

約70%約30%当選時の振り分け

母集団は通常初当りからRUSHへ突入した場合。モードB開始約30%、A約70%(補数)。個別の7図柄等の条件付き割合とは別。

  1. 初回モードA約70%

    初回RUSH突入時のモードB約30%の補数。

  2. 初回モードB約30%

    通常初当りからRUSHへ入る場合の公表割合。

必勝本 eリコリス・リコイル 大当り振り分け/初回モード選択
当たり

モードA・ST132回・当選時内訳

約1/97.1

100%当選時の振り分け

モードAの大当りは750個。終了後は50%でモードB、50%でAへ。初回RUSH選択割合を流用しない。

  1. 5R750個・モード再抽選100%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
当たり

モードB・ST132回・当選時内訳

約1/97.1

50%50%当選時の振り分け

1/97.1。セット込みの実質出玉。 表示出玉は払い出し/公表実質値。割合は当該状態の当選イベントに限る。

  1. 5R×4回3000個・再抽選50%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  2. 5R×8回6000個+α50%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
大当たり

6000個後の上乗せ

50%50%区間消化後の振り分け
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど0回
50%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど1回
25%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど2回
12.5%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど3回
6.25%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど4回
3.13%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ
公表条件からの参考計算
6000個後:追加3000個をちょうど5回
1.56%(参考)

6000個を既に獲得して上乗せ判定に入った時。各判定の上乗せ50%、終了50%を一定としてモデル化。

計算の条件

P(K=k)=.5^k×.5。獲得払い出し合計=6000+3000k。6000個までの初期50%をもう一度掛けない。

パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ

3000個を50%ループで追加。 表示出玉は払い出し/公表実質値。割合は当該状態の当選イベントに限る。

  1. 3000個追加・再抽選50%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

  2. 上乗せ終了・モード再抽選50%

    出典の公表割合。小当り時/複数回セットはV入賞と液晶指示に従う。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
ラッキートリガー

モードA・ST132回・抽選区間

約1/97.1

約75%約25%区間消化後の振り分け

ST132回の公表継続率約75%。内部モード移行割合とは分離。

  1. 区間内に当選・継続約75%

    ST132回の公表継続率約75%。内部モード移行割合とは分離。

  2. 区間内に当選せず終了約25%

    公表継続率の補数。出典条件にない保留や上乗せの割合は追加しない。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル・演出信頼度/抽選区間
ラッキートリガー

モードB・ST132回・抽選区間

約1/97.1

約75%約25%区間消化後の振り分け

ST132回の公表継続率約75%。内部モード移行割合とは分離。

  1. 区間内に当選・継続約75%

    ST132回の公表継続率約75%。内部モード移行割合とは分離。

  2. 区間内に当選せず終了約25%

    公表継続率の補数。出典条件にない保留や上乗せの割合は追加しない。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル・演出信頼度/抽選区間
通常時

3000個・UD後の内部状態

確認できた分岐を表示しています。全体の振り分けは未確認です。

独自解析の参考モデル
著者仮定モデル・保留5R後:次回へ
40%(参考)

eリコリス・リコイルM3。原記事の『小当り(保留)・5R』を消化した後の著者設定に限る。after-b全体のメーカー配分ではない。

計算の条件

原記事の同じ『小当り(保留)』表の設定値は次回40%/上乗せ潜伏10%/モードB10%/モードA40%。メーカーの固定移行率ではなく、記事が明記する移行率の想定値。『次回』は普図1/1・10000回でサポ1+3へ進む設定、『上乗せ潜伏』はモードB・10000回、通常モードBは132回の設定であり、次回40%とB10%を合算しない。3001万回は残保留なし条件でのシミュレーション初当り件数であり、実機の計測標本数や誤差保証ではない。表の割合をそのまま記録し、after-bの確定分岐へ代入・正規化していない。

パチスペック eリコリス・リコイルM3 独自スペック解析(モード移行は筆者想定値)
独自解析の参考モデル
著者仮定モデル・保留5R後:上乗せ潜伏へ
10%(参考)

eリコリス・リコイルM3。原記事の『小当り(保留)・5R』を消化した後の著者設定に限る。after-b全体のメーカー配分ではない。

計算の条件

原記事の同じ『小当り(保留)』表の設定値は次回40%/上乗せ潜伏10%/モードB10%/モードA40%。メーカーの固定移行率ではなく、記事が明記する移行率の想定値。『次回』は普図1/1・10000回でサポ1+3へ進む設定、『上乗せ潜伏』はモードB・10000回、通常モードBは132回の設定であり、次回40%とB10%を合算しない。3001万回は残保留なし条件でのシミュレーション初当り件数であり、実機の計測標本数や誤差保証ではない。表の割合をそのまま記録し、after-bの確定分岐へ代入・正規化していない。

パチスペック eリコリス・リコイルM3 独自スペック解析(モード移行は筆者想定値)
独自解析の参考モデル
著者仮定モデル・保留5R後:モードBへ
10%(参考)

eリコリス・リコイルM3。原記事の『小当り(保留)・5R』を消化した後の著者設定に限る。after-b全体のメーカー配分ではない。

計算の条件

原記事の同じ『小当り(保留)』表の設定値は次回40%/上乗せ潜伏10%/モードB10%/モードA40%。メーカーの固定移行率ではなく、記事が明記する移行率の想定値。『次回』は普図1/1・10000回でサポ1+3へ進む設定、『上乗せ潜伏』はモードB・10000回、通常モードBは132回の設定であり、次回40%とB10%を合算しない。3001万回は残保留なし条件でのシミュレーション初当り件数であり、実機の計測標本数や誤差保証ではない。表の割合をそのまま記録し、after-bの確定分岐へ代入・正規化していない。

パチスペック eリコリス・リコイルM3 独自スペック解析(モード移行は筆者想定値)
独自解析の参考モデル
著者仮定モデル・保留5R後:モードAへ
40%(参考)

eリコリス・リコイルM3。原記事の『小当り(保留)・5R』を消化した後の著者設定に限る。after-b全体のメーカー配分ではない。

計算の条件

原記事の同じ『小当り(保留)』表の設定値は次回40%/上乗せ潜伏10%/モードB10%/モードA40%。メーカーの固定移行率ではなく、記事が明記する移行率の想定値。『次回』は普図1/1・10000回でサポ1+3へ進む設定、『上乗せ潜伏』はモードB・10000回、通常モードBは132回の設定であり、次回40%とB10%を合算しない。3001万回は残保留なし条件でのシミュレーション初当り件数であり、実機の計測標本数や誤差保証ではない。表の割合をそのまま記録し、after-bの確定分岐へ代入・正規化していない。

パチスペック eリコリス・リコイルM3 独自スペック解析(モード移行は筆者想定値)
公表条件からの参考計算
B/UD終了後:次の当りまで到達する識別範囲
74.5〜100%(参考)

A移行a、通常B移行b、潜伏B移行l。a,b,l≥0、a+b+l=1。A/Bは132回・1/97.1、潜伏は10000回・約1/15の公表近似を一定とする。

計算の条件

P(次当り)=aC+bC+lL=(1-l)C+lL。C=1-(1-1/97.1)^132、L=1-(1-1/15)^10000。l不明なら[C,L]。A対Bの割合はこの継続率から逆算できない。潜伏の微小非当選は数値上0丸めでも厳密0とはしない。

必勝本:潜伏モードBの抽選条件パチ7・せせりくん原稿:リコリスの3000個上乗せ

モードB大当りやUD終了後は主にA。通常のBと、1/15・時短10000回の上乗せ潜伏Bも公表されているが、各開始割合は未公表。初回B30%やA当選後B50%を流用しない。 業界原資料のA65%/B35%は平均占有率で、このB当選/UD終了後の3枝の比率ではない。独立著者予測は潜伏割合不明として潜伏を計算へ含めておらず、潜伏Bを0%にする根拠にもならない。最終保留5R条件の原著4配分は別枠に維持。

  1. モードA割合未確認

    B大当り後のA滞在が多いと公表。固定割合は未公表。

  2. 通常モードB割合未確認

    B継続の開始割合は未公表。

  3. 上乗せ潜伏モードB割合未確認

    主に3000個/UD消化後。固定移行割合は未公表。

必勝本 eリコリス・リコイル モードAorBと上乗せ潜伏
ラッキートリガー

上乗せ潜伏B・時短10000回

約1/15

約100%区間消化後の振り分け

公表は約1/15・時短10000回で実質当り濃厚。濃厚を100%へ置き換えない。

  1. 潜伏中に当選約100%

    独立抽選1/15を10000回とした計算参考値。表示丸めが100%でも保証ではない。

  2. 10000回すべて非当選約<0.01%

    丸め分母による極小の計算参考値。

必勝本 eリコリス・リコイル モードAorBと上乗せ潜伏

割合の公表を確認できない分岐は、分岐ごとの条件と参考計算を表示しています。

4円等価の参考ボーダー
17.2回/1,000円分

250玉/1,000円・交換4円/玉。お店の条件と実測回転率で、計算画面へ自動反映します。

計算の条件・出典

掲載参考ボーダーを基準にした簡易期待収支

電サポ中の出玉増減-5%、通常時2000回転(10時間)から算出 コンプリート機能は考慮せず 4円貸し・4円交換・250個当たり。等価では現金と持ち玉の単価差がない。 この掲載ボーダーを基準にした簡易収支計算。現在のハマリ回転数からの遊タイム狙い期待値は計算しない。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル ボーダー
RUSH
132回/1/97.1

突入50%・継続約75%。

eリコリス・リコイル 公式仕様
初当り振り分け
600個44.9%RUSH/1500個0.1%RUSH/310個5%RUSH/600個30%通常/310個20%通常

eリコリス・リコイル 公式仕様
右モードA
750個100%継続

eリコリス・リコイル 公式仕様
右モードB
3000個50%継続/6000個50%ULTIMATE DRIVE

eリコリス・リコイル 公式仕様
ULTIMATE DRIVE
継続50%

6000個50%、9000個25%、9001個以上25%。750個当り複数回の合計払い出し。

eリコリス・リコイル 公式仕様
型式
eリコリス・リコイルM3

同名の別確率帯との混同を防ぐ確認用。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
初当り・右打ち確率
1/259.7(通常時) 1/97.1(右打ち中実質)

図柄揃い、チャージ合算、右打ち実質確率の区分は出典の表記に従う。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
電サポ区間
0or132回転(普通図柄停止回数)

ST、時短、普通図柄停止回数は区別し、消化条件は下記分岐に記載。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
導入開始
2026年04月06日(月)

2026-10-07時点。予定日を過ぎていない機種は導入前。

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
参考ボーダー
17.2回/250個(4円等価)

電サポ中の出玉増減-5%、通常時2000回転(10時間)から算出。コンプリート機能は考慮せず

DMMぱちタウン eリコリス・リコイル
保留5R後の独自仮定モデル
次回40%/上乗せ潜伏10%/B10%/A40%

まつげ氏の型式M3シミュレーション設定。モード移行率は想定値と明記。3001万回はシミュレーション初当り数であり実測数ではない。メーカーのafter-b固定比率とは区別。

パチスペック eリコリス・リコイルM3 独自スペック解析(モード移行は筆者想定値)
A/B平均占有率(業界参考)
A約65%・B約35%

型式M3の業界資料にあるモードの平均占有率。B大当り後/UD終了後のA・B・潜伏Bへの遷移率ではなく、潜伏を省いた著者予測とも区別する。

Re.design:eリコリス・リコイルM3・モードの平均占有率
B当選・UD終了後の3状態を識別する条件
A/B/潜伏の割合は平均占有率や最終保留表から一意に定まらない

a+b+l=1に対して、次当り確率は(1-l)C+lL。分かるのは潜伏比率lの影響まで。原著の最終保留5R後「次回40/潜伏10/B10/A40」は限定母集団・想定率で、B当選全体に転用しない。

まつげ原解析:リコリスM3・最終保留限定想定表