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新台予告
スマパチ導入予定

eワンパンマン2〜正義執行 99ver.

導入予定の99ver.。初当りの40%で66回のHERO RUSHへ。SHOW DOWNには出玉を伴わないSTリセットも含まれます。

回転率を計算する →

スペック・振り分け

当たりの行き先

出典の公表値に基づく図です。「当選時」は当たりの内訳、「区間消化後」はST等の区間全体の割合。上から時計回りです。

青:通常・時短・終了赤:確変・ST・RUSH紫:LT金:当たり・条件別
通常時・約1/99.9 → 当選後の行き先
確変・ST・RUSH

HERO RUSH・SHOW DOWN約1/96.5/ST66回

約1/96.5

22%56%22%SHOW DOWN発生時振り分け
区間全体の公表値
50%

区間の条件は下の説明に記載。

ニューギン|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 公式スペック・ゲームフロー

  1. 5040個+ST66回へリセット22%
  2. 1120個+ST66回へリセット56%
  3. 出玉なし・ST66回へリセット22%
ニューギン|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 公式スペック・ゲームフロー
4円等価の参考ボーダー
28.97回/1,000円分

250玉/1,000円・交換4円/玉。お店の条件と実測回転率で、計算画面へ自動反映します。

計算の条件・出典

メーカー公表約値+明記した差玉構成を仮定した長期参考収支

公式の通常時1/99.9、ST66回・SHOW DOWN約1/96.5、初回0.5%/39.5%/60%、イベント5040個22%/1120個56%/出玉なしリセット22%という丸めた値をそのまま使用。 q=1-(1-1/96.5)^66。出玉なしのSTリセットも66回へ復帰し、イベントがないと終了する。残保留・電サポ増減は0とする。 初回の差玉214個は14個×10C×1R+4個×7C×4Rの構成、初回2520個は差玉2340個、右5040/1120個は差玉4680/1040個。構成は原著入力詳細https://pachinko-spec.info/spec-detail/174437/を参照するが、原著の右64.1/35.9%配分は公式と不一致のため使用しない。 本モデルの等価ボーダーは約29回の条件付き導出で、公式ボーダーや厳密な内部値ではない。外部19.76回を公式仕様に整合した値とは扱わない。

ニューギン公式99ver. 約値からの条件付き導出(掲載ボーダーとは区別)
型式・導入
eワンパンマン2~正義執行N5/2026-11-02

公表されている導入予定日は地域・店舗により異なる場合があります。

一撃|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 型式・導入・基本情報
導入予定と型式
2026年11月2日予定/eワンパンマン2~正義執行N5

3月導入の別型式・別スペックと区別。メーカー10月19日発表の99ver.事前公開情報です。

一撃|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 型式・導入・基本情報
賞球・ラウンド・カウント
1&3&4&14/6R・5R・4R/10C・7C

初回2520個は6R+4R×3(合計18R)、右5040個は4R×9(合計36R)の払い出し。252個と1120個もメーカー原図を採用。

ニューギン|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 公式スペック・ゲームフロー
SHOW DOWNと大当りの違い
約1/96.5・5040個22%/1120個56%/STリセット22%

1/96.5は出玉のないSTリセットを含むイベント確率。通常時1/99.9や、出玉がある大当りだけの確率と混同しません。各割合はメーカー公表の約値。

ニューギン|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 公式スペック・ゲームフロー
参考ボーダーの資料間差
公式入力からの条件付き導出を採用

外部シミュレーションの等価19.76回は、右当りの5040個64.1%・1120個35.9%という入力を使用しており、メーカーのイベント22%・56%・リセット22%と同じ母数・配分になりません。この値を本モデルの掲載ボーダーとして流用しません。

ぱちんこスペック解析|99ver. 計算結果と使用入力(公式とは右配分が不一致)
演出原表の出玉表記に差異
原著「1270割合」列は参考ガイドとして区別

パチマガの本99ver.ページ「キングエンジンモードのリーチ」表には1270割合と記載がありますが、公式出玉は1120個。原著を勝手に1120へ改変せず、信頼度列と分けて差異を示し、この出玉割合を配当計算には使用しません。

パチマガスロマガFREE|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 演出・カスタム原表
参考計算の差玉仮定
初回252個→214個/2520個→2340個、右1120個→1040個/5040個→4680個

初回小出玉は14個×10C×1Rと4個×7C×4Rの混合アタッカー構成、各入賞に1発ずつ使用する仮定。右は14個×10C。原著の構成だけを参照し、不一致の右振り分けは採用しません。電サポ中の増減・残保留・時間のロスは含めません。

ぱちんこスペック解析|99ver. 混合アタッカー構成・計算入力詳細
導出モデルの読み方
公表約値による参考計算・公式ボーダーではない

ST66回内のイベント到達率q=1−(1−1/96.5)^66。右の平均差玉F=q×(0.22×4680+0.56×1040)/(1−q)。初当り平均は0.005×2340+0.995×214+0.4×F。イベントなしで終了、出玉なしリセットでも66回へ戻るモデルです。

ニューギン|eワンパンマン2〜正義執行 99ver. 公式スペック・ゲームフロー

出玉は払い出しと差玉を区別。計算条件と参考値の説明を確認してください。 別スペックの確率・ボーダーへ流用しません。