パチスロルーペパチスロ・パチンコの機種ガイド新台予告
スマパチ

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.

図柄揃い約1/399.7のスマパチキャロル仕様。

回転率を計算する →

スペック・振り分け

当たりの行き先

公表値と、条件を明記した参考計算に基づく図です。「当選時」は当たりの内訳、「区間消化後」はST等の区間全体の割合。上から時計回りです。

青:通常・時短・終了赤:確変・ST・RUSH紫:LT金:当たり・条件別
図柄揃い・公表初当たり → 当選後の行き先
ラッキートリガー

絶唱RUSH・抽選区間

約76.39%約23.61%区間消化後の振り分け

ST15回・当選約1/10.9。 公表の15回・実質1/10.9から区間内当選率を参考計算。残保留を含めた回数は計算条件に明記。

  1. 当選イベント約76.39%
  2. 区間終了約23.61%
DMMぱちタウン:当該型式の公表回数・実質抽選確率
ラッキートリガー

絶唱RUSH・当選時(当選イベントの内訳)

5%5%5%5%40%40%当選時の振り分け

当選1/10.9、ST15回/10000回。終了までの割合とは別。

  1. 4500個+α・BURN5%
  2. 3000個・次回5%
  3. 1500個・次回5%
  4. 1500個・Vストック5%
  5. 3000個・ST15回40%
  6. 1500個・ST15回40%
ちょんぼりすた:eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.
ラッキートリガー

次回まで・10000回

約100%区間消化後の振り分け

実質次回まで。 公表の10000回・実質1/10.9から区間内当選率を参考計算。残保留を含めた回数は計算条件に明記。 有限回数のため厳密な100%保証ではなく、表示桁で約100%となる。

  1. 当選約100%
  2. 規定回数終了約0%
DMMぱちタウン:当該型式の公表回数・実質抽選確率
ラッキートリガー

即連V-STOCK・追加当たり

条件に応じた移行

独自解析の参考モデル
著者モデルの単回当り入力
50%(参考)

F型式の著者が定義する当該または保留の1回。即連V-STOCK専用の次の抽選と一致することは未確認。実測ではない。

計算の条件

著者入力1/2。c時短1/2による当該再設定も別に存在する。V-STOCK全体の成功率や消化後18/82%配分とは母集団を照合できていないため固定分岐にしない。

まつげ氏 eシンフォギア4F・当該/保留/c時短モデルの入力
独自解析の参考モデル
著者の単回当選後・普図10000回
18%(参考)

F型式の原著「当該」「保留」の小当り1回成立後を母数とする入力。即連V-STOCK専用状態への対応が原著では説明されていないため、V-STOCKの実機行き先割合としては使用しない。

計算の条件

二種振分の当該・保留は1500個+普図10000が18%、1500個+普図15が82%。c時短1/2の単回入力からこの18/82を推定した値ではない。

まつげ氏 シンフォギア4F・当該と保留の消化後モデル入力
独自解析の参考モデル
著者の単回当選後・普図15回
82%(参考)

F型式の原著「当該」「保留」の小当り1回成立後を母数とする入力。即連V-STOCK専用状態への対応が原著では説明されていないため、V-STOCKの実機行き先割合としては使用しない。

計算の条件

二種振分の当該・保留は1500個+普図10000が18%、1500個+普図15が82%。c時短1/2の単回入力からこの18/82を推定した値ではない。

まつげ氏 シンフォギア4F・当該と保留の消化後モデル入力

電チュー入賞時の約5%で選ばれる即連V-STOCK。10R消化後に追加の図柄揃いを得る経路。ST10000回の選択がST15回後に流れ星V-STOCK告知となる経路とは区別する。追加当たり消化後の専用振り分けは、今回確認した原表にはないため一般のLT当選時表へつなげない。

  1. 追加の大当たりを消化条件で移行

    即連V-STOCK告知を獲得し、規定の右打ち・V入賞に従って追加当たりを消化する場合。消化後の行き先は液晶指示で確認する。

必勝本 キャロルver. 大当り振り分け・即連とST10000回の区別
当たり

絶唱BURN・上乗せ告知後の移行

条件に応じた移行

未公表の割合を仮定した比較
追加1500個の反復率を0%と仮定
4,500個(参考)

入力の仮定:0%。実機の公表割合ではありません。

最低4500個+成立ごと1500個追加という公表構造に、未公表の反復率rを一定・独立と仮定する。仮定入力はメーカー・原著の確認値ではない。

計算の条件

P(追加n回)=(1−r)r^n、参考平均=4500+1500r/(1−r)。r=1では平均が発散するため有限期待値を出さない。

一撃 キャロルver. バーニングエクスドライブとV-STOCK
未公表の割合を仮定した比較
追加1500個の反復率を25%と仮定
5,000個(参考)

入力の仮定:25%。実機の公表割合ではありません。

最低4500個+成立ごと1500個追加という公表構造に、未公表の反復率rを一定・独立と仮定する。仮定入力はメーカー・原著の確認値ではない。

計算の条件

P(追加n回)=(1−r)r^n、参考平均=4500+1500r/(1−r)。r=1では平均が発散するため有限期待値を出さない。

一撃 キャロルver. バーニングエクスドライブとV-STOCK
未公表の割合を仮定した比較
追加1500個の反復率を50%と仮定
6,000個(参考)

入力の仮定:50%。実機の公表割合ではありません。

最低4500個+成立ごと1500個追加という公表構造に、未公表の反復率rを一定・独立と仮定する。仮定入力はメーカー・原著の確認値ではない。

計算の条件

P(追加n回)=(1−r)r^n、参考平均=4500+1500r/(1−r)。r=1では平均が発散するため有限期待値を出さない。

一撃 キャロルver. バーニングエクスドライブとV-STOCK
未公表の割合を仮定した比較
追加1500個の反復率を75%と仮定
9,000個(参考)

入力の仮定:75%。実機の公表割合ではありません。

最低4500個+成立ごと1500個追加という公表構造に、未公表の反復率rを一定・独立と仮定する。仮定入力はメーカー・原著の確認値ではない。

計算の条件

P(追加n回)=(1−r)r^n、参考平均=4500+1500r/(1−r)。r=1では平均が発散するため有限期待値を出さない。

一撃 キャロルver. バーニングエクスドライブとV-STOCK

BURNは最低4500個(1500個×3)、上乗せ成立ごと1500個を追加し、全部消化するとLTへ。メーカー・一撃・必勝本の当該専用表では追加回数割合を取得できていない。著者c時短1/2は内部計算状態の入力で、BURN追加率への対応は原著が説明していない。 未公表の追加反復率rを変えた平均払出し比較を併記する。c時短1/2をBURN反復率50%と断定しない。

  1. 1500個を上乗せ条件で移行

    追加1500個の上乗せが成立・告知され、その当たりを消化する場合。

    一撃:eシンフォギア4・BURN上乗せと終了後LT移行
  2. 全て消化・LTへ条件で移行

    BURNの全ての連続当たりを消化し終了した場合、絶唱RUSHへ移行。

    一撃:eシンフォギア4・BURN上乗せと終了後LT移行
一撃 キャロルver. バーニングエクスドライブとV-STOCK
当たり

戦姫チャージ・消化後

約99.9%当選時の振り分け

下アタッカーで192個の戦姫チャージを消化した場合を母集団とする。必勝本のチャージ昇格約0.1%を反映。1500個図柄揃い後の最終決戦約50%とは別。

  1. 192個チャージからLT昇格約0.1%
  2. 192個チャージ・通常へ約99.9%

    同じチャージ母集団の公表昇格率の補数。

必勝本 キャロルver. LT発動・チャージ昇格と終了条件
ラッキートリガー

ST15回を当選なしで消化

条件に応じた移行

ST15回消化後、V-STOCK告知がない場合は通常時へ。内部ST10000回の場合に流れ星から告知される経路は、nextノードで区別する。通常の特図2残保留を4回など追加しない。

  1. 通常へ条件で移行

    ST15回を当選なしで消化し、V-STOCK告知がなく通常専用ステージへ移行した場合。

必勝本 キャロルver. LT発動・チャージ昇格と終了条件
4円等価の参考ボーダー
17.8回/1,000円分

250玉/1,000円・交換4円/玉。お店の条件と実測回転率で、計算画面へ自動反映します。

計算の条件・出典

公開された等価交換ボーダーを基準とする参考計算。元表の出玉条件を前提とし、個別の現在回転数からの期待値は表さない。

電サポ出玉増減なし、通常2000回転/10時間、コンプリート除外。 公開表の等価交換・1000円当たりの回転数を参考値として利用。 記事の持ち玉割合は未記載。等価交換では現金と持ち玉の玉価が同じため、計算の基準を現金100%・1000円250玉貸しとする。

ちょんぼりすた:eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver./ボーダーライン
通常時図柄揃い確率
1/399.7

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
図柄揃い確率
約1/10.9

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
LT突入率
約50%

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
ST回数
15回 or 10,000回

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
LT継続率
約81%

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
ラウンド(カウント)
10R or 2R / (右アタッカー10C ヘソ下アタッカー8C)

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
賞球数
1 & 4 & 12(ヘソ下アタッカー) & 15(右アタッカー)

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
払出し出玉
3,000個 or 1,500個 or 192個

eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.のメーカー公表値。払出し出玉は差玉ではない。表示された区間・当たり区分に対応する値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
大当たり確率(物理的大当たり)
1/159.8

図柄揃い確率とは異なる初当たり区分。チャージ等を含む公表値。

SANKYO公式 eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver. スペック
参考ボーダー(等価)
17.8回/1000円

電サポ出玉増減なし、通常2000回転/10時間、コンプリート除外。 元表に持ち玉割合の記載はない。

ちょんぼりすた:eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア4 キャロルver.
戦姫チャージからのLT昇格
約0.1%

192個チャージを消化した場合の昇格割合。1500個図柄揃いの最終決戦勝率と分ける。

必勝本 キャロルver. LT発動・チャージ昇格と終了条件
即連V-STOCKと次回ST
別の振り分け

即連V-STOCKは10R後に追加の図柄揃い。ST10000回は15回消化時の流れ星告知。告知名が同じでも抽選状態を一つにしない。

必勝本 キャロルver. 大当り振り分け・即連とST10000回の区別
V-STOCK中の公表確率
1/1.1

スロマガの公表値。即連専用の抽選上限回数や消化後の専用出玉振り分けは同頁にないため、10000回のST1/10.9や一般LT当選時表を流用しない。

パチマガスロマガFREE キャロルver. 基本確率とV-STOCK中の確率
絶唱RUSH終了
ST15回消化・V-STOCK告知なし

普電タイプのSTで通常の残保留はない。内部ST10000回は流れ星のV-STOCK告知で知らせる。

必勝本 キャロルver. LT発動・チャージ昇格と終了条件
原著シミュレーションの内部抽選条件
普図1/10.85→当該1回+保留1回、当該c時短1/2で再設定

著者が独自に定義した計算状態。大当りの当該/保留は約1/2、二種大当りは18%次回・82%ST15回。3001万初当りシミュレーション。BURNや即連V-STOCKの専用母集団へ一致する説明はなく、その割合を直接流用しない。

まつげ氏 eシンフォギア4F・当該/保留/c時短モデルの入力

1500個大当りと戦姫チャージからLT突入の合算。大当り確率1/159.8とは別区分。 この確率の合算対象は、公式脚注で指定された突入当たりに限定します。チャージ全体の確率とは限りません。 別スペックや右打ち中の確率には流用しない。 別スペックの確率・ボーダーへ流用しません。