英語・ひらがな・カタカナでも、途中まで打つと候補が出ます。
確認済みの機種で計算します。
同じ台・同じ累計区間の数字を入力します。スクショがあれば、上の自動入力を使えます。
開始と現在の差が、自分の打ったG数です。同じ累計カウンターを使います。
当たるたび0に戻る表示用。打ち始めの150Gを除き、上の例は410Gです。当たっていなければ履歴は空欄。
累計Gと、同じ区間のBB・RBで計算します。分からない回数は空欄にできます。
空欄は未測定。測定して0回なら「0」。区間の違う数字は混ぜません。
総G・差枚・BB・RBの4項目で、自動計算します。同じ時刻・同じ区間の数字を使ってください。
この機種の逆算用の小役・配当条件は確認中です。別機種の数値は流用しません。BB・RBによる設定推測は「記録」から使えます。
総G・BB・RBと、差枚の数字またはグラフが写ったスクショを選ぶと、そのまま逆算します。同じ時刻・同じ区間の画像を最大8枚、各20MB・合計60MBまで選べます。画像はこの端末内で処理します。同じ回数は足しません。
数字と、差枚グラフの最終地点を読み取ります。グラフからの差枚は概算です。
目盛りと最終地点から差枚を概算し、読み取り幅をブドウ確率に反映します。位置や符号が違う場合は、下の差枚を直してください。
読み取った数字が違う場合は、上の4項目を直してください。差枚は「払い出し−投入」の枚数です。手元の持ちメダル数とは異なります。G数は通常時3枚掛けで、ボーナスを揃えるGも除きます。
チェリーの取得率0〜100%の仮定で幅を表示します。
G・差枚・BIG・REGを入れると、自動で表示します。
小役は通常時3枚掛けだけ。ボーナス重複チェリーも、取得分に含めます。補正収支は通常時・ボーナス消化以外の投入との差引きです。ブドウ抜きの獲得分や揃えるまでの消費が分かれば合計で入力します。
入力はこの端末に保存します。
同じ台・同じ時点の記録を、ページごとのスクショでまとめて選べます(最大8枚、1枚20MB・合計60MB)。読み取れた数字は自動入力し、足りない計測Gだけ補えます。
項目名と数字を一緒に囲むと、その範囲を読み直せます。数字だけの修正もできます。
累計GとBB・RBを入力するか、スクショから数字を読み取れます。
この端末に保存